モトぷち

『marisol マリソル』 7月号にピノシャル登場!

2008-06-11 10:34 mottox|メディア掲載・受賞情報

東京マーケティングの豊田です。

今回は雑誌掲載のご案内です!

 

 

このたび、

おしゃれも人生も、私らしくワーキングビューティのための雑誌、

[ marisol マリソル ] 7月号に

ご存知 「ピノ・シャルドネ」「クレマン・ド・ボルドー」が登場しました!

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“夏こそシャンパンで乾杯!”というコーナーで

旬のシャンパン&スパークリングワイン22種が紹介されいます。

 

その中の 「お手頃でおいしい通好みのスパークリングワイン」で

シャンパンより安価で気軽なスパークリングワインとして、

 

まず、ワインジャーナリストの名越康子さんが 「ジャン・ルイ・バララン

キュヴェ・ロワイヤル クレマン・ド・ボルドー ブリュットNV」を。

 

ワインスタイリストの藤崎聡子さんが 「ピノ・シャルドネ」を

紹介してくださっています。

 

紹介内容はこちら。

マリソル2008年7月号より文章抜粋

 

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ジャン・ルイ・バララン

キュヴェ・ロワイヤル クレマン・ド・ボルドー ブリュット NV

 

「女性は香りに敏感。ワインはぶどうの品種によって香りが違いますからその違いを楽しんで」と名越さん。

シャンパンには使われないソーヴィニヨン・ブランやシュナン・ブランなどの品種が楽しめるのがスパークリングワインの魅力といいます。また、今パリではシャンパンをワイングラスで飲むのが流行中とか。

大きなグラスが香りを華やかにしてくれます。そこで選ばれたのが、このワイン。ボルドー産の発泡酒。セミヨン主体で、酸味と甘味が心地よい。

「ライチやマスカットの香りで味わいも軽快。ランチや食前酒に。」

 

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サンテロ

ピノ・シャルドネ・スプマンテ

 

「ラベルで選ぶのもおすすめ。これがけっこう当たるんです」と藤崎さん。 「シャルドネとピノ・ビアンコ2種のブレンドって実はなかなかない。すっきりした辛口で、幅広いお料理と合います。」

ピノ・ビアンコとシャルドネを50%ずつ使ったイタリアの発泡性ワイン、スプマンテ。白い花の香りをもち、泡立ちもキレイ。

オリーブやグリッシーニと一緒に気軽に楽しみたい。

 

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