モトぷち

雑誌『Invitation』もお酒特集です!

2008-10-29 11:52 mottox|メディア掲載・受賞情報

東京マーケティング部の豊田です。

 

今回はお酒特集の雑誌のご紹介第2弾です。

元々映画専門だったと思われる

ちょっと知的に、センスを磨く雑誌『Invitation』ですが、

秋になるとミシュランの特集だったり、お酒の特集だったり、

範囲が広がってきているようです。

 

で、今回の特集は、、、、

081027_Invitation 12月号1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

酒って実は旨いんです。

決め手は3つのキーワード

 

そんなの昔から知ってるから!と突っ込みつつも、

ページをめくってみたら、早速モトックスワインを発見!

 

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お酒と料理のマリアージュを考えていますか?

「マリアージュ」とは簡単にいうと、

”相性のいい組み合わせ”。

この組み合わせ次第で、

お酒はそのポテンシャルが倍増したり、

逆に不味くなったりする。

旨い酒を飲むにはマリアージュを知ることが

とても大切だ。

 

 

ということで、「カベルネ・ソーヴィニヨン」の代表として載っていたのが、

Chateau Lanessan 1982

(画像は違うヴィンテージですが、、、)

 

気高く優雅な味わいを有無、

高級ワインの代名詞

フランス・ボルドー地方の主要品種。

なかでも「シャトー・マルゴー」「シャトー・ラトゥール」など

5大シャトーが集まるメドック地区、グラーヴ地区で

高級ワインを生み出す、赤ワイン品種の王様である。

しっかりとした酸とタンニンを持つため、

若いときはやや飲みづらいと感じられることもあるが、

それが長期の熟成によって旨みやコクに変化して、

本来のポテンシャルを発揮。

フルボディ、なめらかな質感、余韻も長いため、

味の強い素材に合わせるとバランスがいい。

とりわけタンニンからくる豊かな渋みには、

肉の旨みを引き立て、脂をすっきりと洗い流す効果がある。

サーロインステーキや骨付き牛肉のグリル、

仔羊のローストとの相性は抜群だ。

(本誌より抜粋)

 

他にも

■牛ステーキのパルミジャーノ風味

■湯葉と焼き鳥とクレソンのサラダ

■さんまのバルサミコ風味

にも合うんですって。

 

 

 

というわけで?

さんまです。先日の我が家の夕飯です。

今度はバルサミコ風味にしてみます。

そのときは、カベルネソーヴィニヨンのワインを

合わせてみないといけませんね。

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