モトぷち

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バルディビエソ エクストラブリュット+生ガキのライム風味

2008-12-11 10:27 mottox|メディア掲載・受賞情報

東京マーケティング部の豊田です。

 

 

『ワイナート』1月号の掲載情報です

 

081204_ワイナート1月号1.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界のプロがお手本!

スパークリングワインの粋な楽しみ

 

という特集で、ワインジャーナリストの西田恵氏が、

スパークリングの「ワイナート風シチュエーション」を提案しています。

 

そこで今回紹介されていたのがコチラ。

あれ?どこかで見たような???

 

先日『神の雫』にも掲載されていたバルディビエソの

エクストラ・ブリュットではないですか!!!

 

L1650971.jpg

 

 

バルディビエソ

エクストラブリュットNV

 

最近よく見かけますね~

いやはや、皆様に気に入っていただいて何よりです。

安くて美味しいですもんね。

そりゃおすすめしたくなりますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、今回このスパークリングに、と紹介されていたのは

 

【生ガキのライム風味】

 

 

ES146.jpg

以下抜粋)

 

最近は1年中手に入るようになったとはいえ、やはり冬になるとカキの季節がやってきた!とうれしくなる。

土曜の朝、早起きして市場へ買出しに。運よく、ぷっくり豊かな身のものが3ダース手に入った。こうなったらひとりで食べるのはもったいない。さっそく友人に召集をかけた。

用意したワインは、バルディビエソのエクストラブリュット。値段は手ごろながら、ピノ・ノワールとシャルドネをほぼ半々でブレンドし、瓶内二次発酵、瓶熟成24ヶ月で造られた本格派。ミネラリーな果実味とフレッシュな酸味が心地よい、すっきりドライな味わいだ。どんな料理にも合わせやすいので、我が家の定番となっている。

刻んだエシャロットを搾りたてのライム果汁にほおり込む。殻を開けたカキにたっぷり注ぎ、ジュースをこぼさないよう口に運ぶ。続いてバルディビエソをひと口。カキとワインに共通するミネラルの風味が絶妙!これならいくつでも食べられると悦に入っていると、「ねぇ、このワイン、すっきりしてるけど、ちょっと温度が上がったらコクも出てきたから、カキフライとも合うんじゃない?」友人のひとりがつぶやくや、みないっせいにうなずき合う。わかりましたよ。僕はエプロンを手にとると、鍋を火にかけた。

 

 

 

 

 

レシピ(本誌より)

材料(2人分)

■殻付き生カキ   6

■ライム果汁    1個分

■エシャロット   3

■ピンクペッパー  少々

作り方

      エシャロットはみじん切りにし、ライム果汁を絞って混ぜソースを作る。

      殻をはずしたカキにソースをかける。

ポイント

カキはよく冷やし、むきたてを食べたい。ピンクペッパーはあればお好みで。なくても十分おいしくいただける。

 

 

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