20年以上もの間、オーストラリアやニュージーランドでワイン造りを行ってきた醸造責任者のニール・カリー氏は『世界レベルワインを手頃な価格で』をモットーに、マールボロ独特の清々しさに、幾層にも重なり合う複雑で深みのあるワインを生み出すべく、葡萄の栽培地を細かく選びワイン造りを行ってきました。現在では、ニュージーランドのサステーナブル・ヴィティカルチャー(環境保全型農法の組合)に加盟し、自然に優しい農法を実践しています。どこまでも続く緑溢れる秘境。目を閉じるとケーブルベイのワインはそんなニュージーランドの大自然を連想させてくれます。














