1914年の設立以来、3世代にわたって成長を重ね、国内外で高品質ワインの担い手として独自の地位を築 いてきたカンティーネ・アウローラ。現在は3代目のカルロ・ヴォルピがワイナリーを率いています。健 康で生物がいる、活きた土壌でブドウを育むため、有機栽培の規則を遵守。化学物質や殺虫剤などを一切 使用せずに、「クリーンな農業」を実践しています。そうしてできたブドウを、これまでのワイン造りの 経験と最新技術を融合させることで、高いワイン品質を複雑に表現し続けています。
<<< 醸造家:ガブリエル・サラッコ氏











