
1879年、「シャンパーニュ・バルディビエソ」として南アメリカで最初に泡を生産した家族経営の醸造所。チリ最大にして最高の泡の造り手です。今日ではスパークリング・ワインの枠を超えテロワールが華麗に表現された高品質なスティルワインを産み出す生産者として国内外で多くの賞を受賞しています。「全ては畑から」と、ブドウ栽培に拘り恵まれた日照量と異なる微気候、土壌環境を屈指した新しい時代のチリワインを築いてきました。醸造家にはニュージーランド出身のブレット・ジャクソン氏(写真左)を起用、ブドウの持つ最高のポテンシャルを引き出すべく特注のタンクを使用する等ブドウ栽培から醸造に至るまで余念の無いワイン造りで素晴らしいワインを産み出しています。
















