南イタリアでも格段にリーズナブルで、コストパフォーマンスに優れたワインを提供していることで大人気の“コンティ・ゼッカ”。
今年もやってきました!南イタリアの恵みいっぱい!完熟果実を閉じ込めたコンティ・ゼッカ 2008年の新酒!
イタリア、プーリアはサレント半島に、公爵家として門を構える「コンティ・ゼッカ」。
500年にわたるワインづくりの歴史をもち、古くからフランスやイギリスとの貿易を行ってきた、由緒あるワイナリーです。
現在では、サレントに4つのエステイトを所有し、この土地ならではの土着品種を最大限に生かしつつ、より高い品質を目指したワインづくりを行っています。
その南のワイン特有の濃密さを持ちながらも、飽きのこない味わいには、すでにモトックスの定番ワインとして皆様にもお馴染みいただいております。
ノヴェッロは、コンティ・ゼッカがその本領をいかんなく発揮する地ブドウ、ネグラマーロ、マルヴァジア・ネーラを主体としたもの。
ノヴェッロならではの、フルーティさが前面に出た味わいになっていますが、それだけでは終わらない、しっかりとした存在感があります。









