ワイナリー紹介

フランス > ラングドック&ルーション > シャトー・ド・リュー


「シャトー・ド・リュー」の魅力は何と言っても“愛らしさ”。ワインに溢れるこの愛らしさはオーナー、エマニュエルの人柄そのものです。
次のミネルヴォアを担う期待の若手生産者として、昨年『LA REVUE DU VIN DE FRANCE』でも星の数ほどの生産者の中から「ラングドックの偉大な赤ワイン」の生産者に選ばれました。
2003年からは『アラン・デュカス』を始め世界各国の三ツ星レストランでソムリエとして活躍したジル・デスプレ氏という強力なパートナーを迎え、ヴィンテージ毎にその輝きを増しています。
真っ直ぐに成長していくシャトーの将来が見えるようなワイナリー。一度会ったら誰もが絶対に好きになる彼の無邪気な笑顔は、ワインの楽しさを素直に教えてくれます!

恵まれたテロワールのもと、ブドウの品質にこだわり、
わずか数年で目覚しい成長を遂げたワイナリー

シャトーは1866年以来、5世代に渡ってワイン造りをしてきました。
エマニュエルの初ヴィンテージは1998年。
「もっと美味しいワイン」を求めて、一番こだわるのはやはりブドウの品質。
もともとリューの畑は、ミネルヴォア最上のテロワールをもつ「ラ・リヴィニエール」と一続きの土壌の恵まれた区画にあります。畑は村を横切る川を挟んだ両側にあり、同じ石灰質でも異なる個性をもつブドウができます。


ジル(左)とエマニュエル(右)
農薬を使わない自然な造りを実践。
▼ワイン名をクリックして、商品詳細をご覧ください。 :赤ワイン :白ワイン :ロゼ